横浜銀行カードローン審査の口コミ評判

横浜銀行カードローン審査のポイントだけでなく口コミ・評判や借入限度額、審査時間、即日融資といったメリット・デメリットを解説しています。

横浜銀行ロゴ 横浜銀行カードローン審査の口コミと評判

横浜銀行カードローンは、アルバイト・パート・派遣でも借入OK!年1.9%〜14.6%と低金利。収入証明書の提出も不要(300万円までの借入の場合)。MAX1,000万円まで借入可。!!


横浜銀行カードローン審査のポイントだけでなく口コミ・評判や借入限度額、審査時間、即日融資といったメリット・デメリットを解説しています。

横浜銀行カードローンのスペック一覧

横浜銀行 ローンカード●ローン名正式名称
横浜銀行カードローン


●登録番号
関東財務局長(登金)第36号


●利用頂ける対象者
・申込する際の年齢が満20歳以上、満69歳以下の方。
・基本的に、毎月安定かつ継続した収入のある方、または、配偶者に定期的な収入が見込める専業主婦の方。300万円までなら収入証明書も不要。
※神奈川県内全地域、東京都内全地域、群馬県内の前橋市、高崎市、桐生市に居住またはお勤めの方
※保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証が受けられる方
※横浜銀行ならびにSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の個人情報の取り扱いに同意される方


●借入限度額
10万円〜1,000万円(10万円単位)



●実質年率
(実質年率)
5.8%〜14.8%
 ※借入年率は変動金利です。適用金利は金融情勢等の影響で都度変動します。


●利用範囲額(繰り返し使用範囲額)
30万円〜300万円以下(10万円単位)


●使用用途
事業用資金以外に利用になれます。


●借入れ方法
当座貸越


●契約期限
1年(1年ごとの自動更新)
※満70歳以降はあらたなの借入れはできません、返済のみの取り引きとなります。


●借り入れ金利
100万円以下:年14.6%
100万円〜200万円まで 11.8%
200万円〜300万円まで:8.8%
300万円〜400万円以下 6.8%
400万円〜500万円以下 4.8%
500万円〜600万円以下 4.5%
600万円〜700万円以下:4.0%
700万円〜800万円まで 3.5%
800万円〜900万円まで:3.0%
900万円〜1,000万円以下:2.5%
1,000万円:1.9%
※利子は変動利息です。金融情勢等により随時見直しします。


●金利の計算方法
付利単位を100円とし、毎月10日(10日が土・日・祝日の場合は翌平日窓口営業日)に、その前日までの分について所定の利率・方法により利息を計算し、借り入れ資金に組入ます 。


●返済方法
1.定例の返金
定例返済日は毎月10日(10日が土・日・祝日の場合は翌平日窓口営業日)となります。
前月の定例返済後の借入れ残高に応じて、以下の金額を当月定例返済日に決定されたの預金口座から自動的に引落しします。
2千円以下:前月の定例返済後の借入残高
2千円〜10万円まで:2,000円
10万円〜20万円以下:4,000円
20万円〜30万円以下:6,000円
30万円〜40万円以下:8,000円
40万円〜50万円まで 10,000円
50万円〜100万円以下 15,000円
100万円〜150万円まで:20,000円
150万円〜200万円まで:25,000円
200万円〜250万円まで 30,000円
250万円〜300万円以下:35,000円
300万円〜350万円以下:40,000円
350万円〜400万円以下:45,000円
400万円〜450万円まで:50,000円
450万円〜500万円まで 55,000円
500万円〜600万円まで 60,000円
600万円〜700万円まで:65,000円
700万円〜800万円まで 70,000円
800万円〜900万円まで:75,000円
900万円〜1,000万円まで 80,000円
1,000万円超:85,000円

※前月の定例返済日に借入れ残高があり、かつ定例返済がない場合は、前月の定例返済日のお借入残高とします。
※2千円を上限として前日までの金利を含みます。

2.随時の返済
定例の返金に加え、横浜銀行のATM、コンビニ等に設置のセブン銀行、イーネットならびにローソン・エイティエム・ネットワークスの各ATMで随時返金ができます。
※イオン銀行のATMでは、返金はできません。
※ATMで返金の場合、現金のみの取り扱いとなります。インターネットバンキング(〈はまぎん〉マイダイレクト)で返金の場合、返金指定口座からの返済となります。

3.一部返済
※横浜銀行またはコンビニ等のATM、インターネットバンキング(〈はまぎん〉マイダイレクト)で、元金を随時に返金できます。
※横浜銀行、またはコンビニ等のATMで返金する場合は「横浜銀行カードローン」カードが必要となります。
※随時に返金された場合も、定例返金の引き落しがあります。
※ATMお取扱時間:平日0:00〜24:00(ATMによっては、取り扱い時間と異なる場合があります。また、システムメンテナンスにより、24:00前後に利用になれない場合があります。)

4.全額返済
※横浜銀行のATM、インターネットバンキング(〈はまぎん〉マイダイレクト)で、元金と金利の全額が返済できます。
※横浜銀行のATMで返済する場合は「横浜銀行カードローン」カードが必要となります。
※コンビニ等のATMでは使用になれません。
※定例返金が済んでない場合、ATM・インターネットバンキングでの全額返済は使用になれません
※ATMでは、元金と利子の合計が100万円以下の場合のみ利用になれます。
※ATMお取扱時間:平日0:00〜24:00(ATMによっては、取扱時間と異なる場合があります。また、システムメンテナンスにより、24:00前後に使用になれない場合があります。)


●約定返済額
返済元金に、1ヵ月間の利子をあわせた金額を、毎月返金いたします。

1.返済元金
ローン残高、使用範囲額のいずれか高い額の1/120(最低返済元金)を下限とした金額 (10円単位切り上げ)。

2.元利金返済額
上記金額に利息を合わせた金額


●手数料
無料です(ただし、ATMご利用の際は、所定のATM使用手数料が必要となります)。


●担保・連帯保証人
担保・連帯保証人どちらも要りません。


●信用情報機関
◆全国銀行個人信用情報センター
〒100-8216 東京都千代田区丸の内1-3-1
TEL:03-3214-5020
ホームページアドレス:http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/index.html

◆株式会社 日本信用情報機構(略称JICC)
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1
TEL:0120-441-481
ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp/

◆株式会社シー・アイ・シー(CIC)
〒160-8375 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウェストビル 15 階
TEL:0120-810-414
ホームページアドレス: http://www.cic.co.jp/

 

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たかが携帯、されど携帯。携帯代金をちゃんと支払うことが、キャッシング審査に影響します。

横浜銀行 ローンカード 現代では一人一台利用していると言っても差し支えない携帯電話。
携帯電話会社の方策として「2年間は同じ携帯を使い続けなければならないかわりに、携帯代を安くする」という割引制度が使われているのはご存知のことかと思います。
実はこの制度、信用情報に関わるご存知ですか?

このキャンペーンでは、購入した携帯電話の端末代を2年間に分割て、携帯{電話|]の利用代金と合わせて支払をする方法となっています。
「端末料金を{分割{払する」ということは、結局ローンを利用しているのと同じなのです。
ですので、端末代の支払状況は信用情報に記録されるのです。
仕組みをよくわからないうちに利用代と同時に支払いをしていますから、このことに気付かない方が多いのが現状です。

携帯端末代が含まれているにもかかわらず、
利用代金を遅延させてしまったらどうなってしまうのかおわかりでしょうか?
携帯の利用代金に携帯端末代金が含まれている、と先程述べましたが、
支払を怠ったときはクレジットカードやキャッシングの支払をしていないことと同一なのです。

基本的には3ヵ月を越えて支払を行わないとと信用情報に反映されるとされており、
この記録は5年間残ります。
信用が汚れてしまうとキャッシングやクレジットカードなど、
信用情報を用いるような審査は通りづらくなるでしょう。


ですので、「{携帯電話の利用料金を遅延させたとて、利用を止められるくらいでしょ?|たかが電話代を払わなかったぐらいで大げさな」
などと軽く見ずに、しっかりと支払をすることが、日常生活でできる審査に通るための心がけなのです。横浜銀行カードローンの評判について